付帯部塗装の重要性について👀
2026/02/6
こんにちは!
丸昌ハウジング 事務の山本です!
本日は、外壁・屋根塗装を行う際、基本的にお見積もりに含まれている【付帯部塗装】について解説していきます!
是非、最後まで御覧ください!
雨樋塗装



屋根から外壁に伸びる雨樋は特に目につく箇所です。
割れやヒビがある場合は、早めに交換するのがベストです!
劣化が進む前に塗装をしておけば、雨樋自体の耐久性をアップさせることができます。
換気口

換気扇まわりは色の目立つ汚れがつきやすいので、外壁だけでなくカバー部分も塗装するのがおすすめです。
ただし、換気口カバーの材質によっては塗装をオススメしない場合もございます!
破風・鼻隠し


屋根の先端になる破風や鼻隠しは、特に紫外線や熱の影響を受けやすく、剥がれや色あせが出やすい箇所です。
外壁塗装の新たなカラーに合わせてきれいに塗装しておくと全体の仕上がりが美しくなります。
軒天塗装


湿気で塗装が膨れて剥がれてしまうことが多い箇所です。
雨が入り込んで内部が腐食している可能性もある為、状態を見ながら塗装することをオススメします。
帯塗装


建物の真ん中辺りに貼り付けていることの多い帯板は、雨を含んで塗装が膨れたり剥がれたりすることが多くなります。
外壁の内側の腐食を防ぐためにも、早めの塗装をオススメしております!
このように、ご自宅には細かな付帯部が備わっています!
外壁・屋根を塗装しても、付帯部の色褪せによって仕上がりに違和感を感じる方もいらっしゃいます💦
初めて塗装する方は、分からないことも多いかと思いますので、お気軽にご相談ください😌✨️
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